今日のアルバムとこの一曲(#495) with Amazon

気が向いたときに、かつて聴いたアルバムについて書いていくつもり

「The Swinging Guitar of Tal Farlow」 TAL FARLOW
この一曲:ヤードバード組曲

#391の「TAL」を聴いていると
ピアノのエディ・コスタさんの存在感が強い気がして
コチラのアルバムの方が
タルさんの存在感が強いような・・・
無理に2枚の性格付けを検討することもないんですけどね

思い出的には
こちらは中古アナログLPで聴いたんですけど
針音の大きい程度の良くない盤だったような
ついでに思い出すと
俺ちゃんにとって最悪だったアナログ盤は
たしかウィントン・マルサリスさん(tp)のスターダストだったね
なにしろ反ってましたから
大昔のレコードは割れたけど、新しいレコードは割れません
って時代だったんでしょうね
割れないけど反る
聴けないという点では一緒です
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The Swinging Guitar of Tal Farlow
Verve
1999-01-26
Tal Farlow

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