今日のアルバムとこの一曲(#462) with Amazon

気が向いたときに、かつて聴いたアルバムについて書いていくつもり

「プラハの春」 マル ウォルドロン
この一曲:

前回に続いて、ピアノトリオ繋がりで!
SJ誌のゴールドディスクということに敬意を表して聴きました
きつかったな・・・
マルさんのピアノって演奏ジャンル広いし
アルバム的にもどんどんフリー化してきたように思えます
ですから後期になればなるほど暗く難解になっていく気がします
暗くて成功しているのは
「レフト・アローン」のA面とか、「オール・アローン」あたりで
難解で成功しているのが本アルバムなのでしょうが
俺ちゃんがついていけない
「プラハの春」は スターリン・ジョーク という本でも出てきます
革命がらみはジョークも難解で笑いどころが分からない
己の小ささに情けない思いをする
だけど俺ちゃんの強いところ、気持ちだけは即立ち直る
さらに情けない思いを繰り返さないためにCDは売却へ
あ~、これじゃ自虐的すぎて
書いてるコトの方が情けないですね、ハハハ
ハハハよりケケケの方が適切だったかなぁ(悩む場所が違う)
次へ

プラハの春
エム アンド アイ カンパニー
2003-10-16
マル・ウォルドロン・トリオ

Amazonアソシエイト by ウェブリブログ


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック