今日のアルバムとこの一曲(#416)

気が向いたときに、かつて聴いたアルバムについて書いていくつもり。

「冗談音楽」 スパイク・ジョーンズ
この一曲:ウィリアム・テル序曲

ジャズかどうかは考えない
俺ちゃんが聴いたアルバムは後年の編集盤だと思うが
実は聴いててどこがどう冗談音楽か、今ひとつ分からなかった
やはりこの手のエンターティメントは
映像と共に楽しむのが良いのだろう
 例えばバディ・リッチさんのドラムも
 聴いてるより見てるほうが楽しめると思うので
Amazonとかチェックすると
アルバムに「ポピュラー編」、「クラシック編」というのが出てきますから
広いジャンルの曲を素材に冗談音楽を聞かせたのでしょう
さぞ、調理器具を楽器に使ったりしてね
Wikipediaに
彼の音楽は、日本のフランキー堺とシティスリッカーズやハナ肇とクレイジーキャッツに大きな影響を与えた。
と書いてあるのが嬉しい
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