今日のアルバムとこの一曲(#373) with Amazon

気が向いたときに、お気に入りのアルバムとその中の一曲を書いていくつもり。

「introducing CARL PERKINS」 
この一曲:WAY CROSS TOWN

俺ちゃんがリーダーアルバムを1枚しか持ってないピアニストさんを
取り上げているシリーズ?です
どうやら
1枚しか持っていないのは、今回は当然ということらしいです
カール・パーキンスさんも #372 のエディ・コスタさん同様
若くしてお亡くなりになっており
没後に発売されたリーダー・アルバムとのことですので・・・
だからでしょうか
とあるジャズ本には「悲しみのピアニスト」という表現が・・・
うまいこと書くもんですね
演奏の方は「悲しみの・・・」という雰囲気ばっかしというコトはなく
メジャー・コードでノリの良い曲も聴き応えがありますし
実に好ましいピアノ・トリオですね~
このアルバムのベース、リロイ・ビネガーさんを聴いて
彼のリーダーアルバムも購入を決意したはず
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イントロデューシング・カール・
SOUND HILLS
2003-02-22
CARL PERKINS

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