日本酒も奥が深いね(#106) with 楽天

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茨城県の純米吟醸生詰・渡舟わたりぶねです
純醸ふなしぼり、と書いたあります
精米歩合 50%
アルコール分 16度~17度未満

このお酒のもう一ランク上になりますと
一升ビン全体が新聞紙で包まれており
その新聞紙の上にラベルが貼ってあるという
とても目立つお酒になります
#2 と同じ蔵元さんですね
という訳でこの蔵には
 お小遣いが増えたら、ぜひお味見をしてみたい
というお酒がある訳ですから
 日本酒好きの人間を長生きさせてくださる銘柄
と言うことができましょう
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明治・大正期の幻の酒米を復活させ使用した「渡舟」!府中誉 渡舟 ふなしぼり 純米吟醸 生詰 720ml
酒の倉之助
茨城県石岡市の『府中誉』。 明治・大正期の幻の酒米「渡船」をつくば山麓の八津田で復活栽培。その酒米を



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この記事へのコメント

sou
2006年07月10日 22:54
#2に引き続き、渡舟ですねっ!!
今は、焼酎も出てるみたいです・・・。この間、ある会(言うまでもなく、お酒のみの集まり)で見かけたのですが、その前の日本酒で既にハイテンション^-^)>" になってしまった私は、もちろん?焼酎まで行き着くことなく・・・・・(笑)。
ロング
2006年07月10日 23:05
渡舟の新しい焼酎、ボトルの見た感じもとっても良くって、思わず買いそうになっちゃいましたけど、自重・次長・・自嘲・・・
日本酒だけでも山のように銘柄があるのに、とても焼酎にまで手が回りませんからな・・・

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