今日のアルバムとこの一曲(#354) with Amazon

気が向いたときに、お気に入りのアルバムとその中の一曲を書いていくつもり。

「COOL AND SPARKLING」 PAUL SMITH
この一曲:CAN'T HELP LOVIN' DAT MAN

#347~#353で、マイナーな方と思われるピアノ・トリオを
取り上げてきました
今回はマイナーな方と思われるピアニストさんのセクステット
なんでも
当時は「リキッド・ジャズ」というニックネームまで頂いた
有名どころのようですから、
<ジャケット表記は the liquid sounds of PAUL SMITH>
マイナーな方なんて書き方は間違えているのでしょうね
俺ちゃんがこの方の他のアルバムを知らないだけか・・・
俺ちゃんが本アルバムのサイドメン達を知らないだけか・・・

12曲中5曲がオリジナル
あとライナーに書いてあったエピソードより
日本公演でメンバー紹介のとき立ち上がったら2メーターを
超えるノッポさんなので「He's Tall Smith」と洒落たらしいが
ホンの僅かのお客にしか受けなかったそうで
次へ

クール&スパークリング(紙ジャケット仕様)
EMIミュージック・ジャパン
2003-01-22
ポール・スミス

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