Jazzと古典落語の日々

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<<   作成日時 : 2004/04/01 00:51   >>

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気が向いたときに、お気に入りの古典落語を書いていくつもり。

演目: 淀五郎
演者:六代目 三遊亭円生

円生さんを生で聴いたことはない、ビデオのみ。
音楽はピュア・オーディオ(2chステレオ)で聴くが
落語は映像が伴わないとちょっとね。
淀五郎も切腹の形がテーマなので、CD(カセット)では
苦しいと思う。
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百席(45)淀五郎/らくだ
ソニーレコード
1997-12-21
三遊亭円生

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